settings.py
の
TEMPLATES = [
に
‘django.template.context_processors.static’, ##
を、追加で解決
TEMPLATES = [
{
:
:
:
‘django.contrib.auth.context_processors.auth’,
‘django.contrib.messages.context_processors.messages’,
‘django.template.context_processors.static’, ## ここを追加
],
},
},
]
ただし、厄介なのは、
一度、テンプレートを読み込めると
TEMPLATES = [
から
‘django.template.context_processors.static’, ## ここを追加
を、削除しても、読み込んでくれる。
読み込んだ実績を内部で管理しているのだろうか。
色々な所を、修正して、根本原因を整理したいような時
不具合の検証ができないため、苦労する。
./manage.py runserver
を、再起動しても再現しない
./manage.py makemigrations
./manage.py migrate
しなおしても再現しない
一度、dbを削除(db.sqlite3)して
./manage.py makemigrations
./manage.py migrate
しなおしても再現しない
設定後、戻す事はないかと思うが
別の所で、現象が出た時、元に戻してしまうと注意が必要。。